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新NISAのクレカ積立は、還元率だけでなく上限と年会費を掛け合わせて比べる

新NISA(NISAのつみたて投資枠・成長投資枠)では、投資信託の積立をクレジットカードで 支払う「クレカ積立」ができます。還元率1%でも、年会費がかかるカードと無料のカード、 条件(前月・年間のカード利用額など)を達成できるかどうかで、手元に残る金額は大きく違います。 当サイトは各プログラムの公式ページから還元率・上限額・年会費・条件を集め、年間の実額(円/年)で比較しています。

月5万円を積み立てたときの年間還元

還元率に条件が付くカードは、その条件を達成できている前提の数字です。条件は各行に併記しています。

カード還元率積立上限(月)年会費年間の還元額年会費差引後の手残り
マネックス証券マネックスカード(JCB)1.1%段階制: 積立額5万円以下1.1%/5万円超〜7万円以下0.6%/7万円超〜10万円以下0.2%。年会費は初年度無料・次年度以降550円(年間1回以上の利用で無料)100,000円550円6,600円6,050円
楽天証券楽天カード(楽天カードクレジット決済の投信積立)1%対象ファンド(代行手数料0.40%以上)なら楽天カード(一般)で1.00%。代行手数料0.40%未満の商品は楽天カード0.50%・楽天ゴールドカード0.75%・楽天プレミアムカード1.00%。年会費は一般無料・ゴールド2,200円・プレミアム11,000円100,000円0円6,000円6,000円
SBI証券三井住友カード(三井住友カードつみたて投資)0.5%〜3%最大3.0%(プラチナプリファード・年間カード利用500万円以上)/ゴールド(NL)年間100万円以上1.0%/一般(NL)年間10万円以上0.5%・10万円未満0%。年会費は一般(NL)無料・ゴールド(NL)11,000円・プラチナプリファード33,000円100,000円0円3,000円3,000円
松井証券JCBオリジナルシリーズ(JCBのクレカ積立)0.5%〜1%月間利用額5万円以上で一般カード0.5%・プレミアムカード1.0%/5万円未満は一般0%・プレミアム0.5%。月間利用額はクレカ積立以外のショッピング利用のみ対象。年会費はJCBカードS/W無料・ゴールド11,000円・プラチナ27,500円100,000円0円3,000円3,000円
SBI証券JCBオリジナルシリーズ(JCBのクレカ積立<SBI証券>)0.5%〜1%月間利用額5万円以上で一般カード0.5%・プレミアムカード1.0%/5万円未満は一般0%・プレミアム0.5%。月間利用額はクレカ積立以外のショッピング利用のみ対象。年会費はJCBカードS/W無料・ゴールド11,000円・プラチナ27,500円100,000円0円3,000円3,000円
マネックス証券dカード / dカードGOLD(dカード積立)1.1%一律1.1%(1,000円〜10万円)になるのは dカードGOLD をNISA口座で使うときだけ。年会費無料の dカード(一般)は、NISA口座でも課税口座と同じ段階制(5万円以下1.1%/5万円超〜7万円以下0.6%/7万円超〜10万円以下0.2%)で、積立額が増えるほど下がる。dカードGOLDも課税口座では段階制。dカードPLATINUMはNISA口座で入会1年目3.1%。年会費はdカード(一般)無料・GOLD 11,000円100,000円11,000円6,600円-4,400円
三菱UFJ eスマート証券三菱UFJカード(三菱UFJカード決済・投信積立)1.1%〜7%通常0.55%〜1.1%(一般カード0.55%・ゴールド/プラチナ1.1%)/「ポイントアップ特典」(ゴールド/プラチナ対象・エントリー制)で年間カード利用100万円以上2.0%・700万円以上最大7.0%。年会費は一般無料・ゴールド11,000円・プラチナ22,000円100,000円11,000円6,600円-4,400円
三菱UFJ eスマート証券au PAYカード / au PAYゴールドカード(au PAYカード決済・投信積立)1%au PAYカード0.5%(200円につき1ポイント)/au PAYゴールドカード1.0%(100円につき1ポイント)。auマネ活2加入+NISA口座等の条件達成で最大2%(積立5万円までが対象)。年会費はau PAYカード無料・ゴールド11,000円100,000円11,000円6,000円-5,000円

自分の積立額で比べる

積立額を変えると、上限で頭打ちになるカードと、年会費を回収できるカードが入れ替わります。 スライダーとボタンで積立額を選んでください。

毎月の積立額: 50,000円

つみたて投資枠の積立上限は月10万円です。カード積立の上限がそれより低い場合、上限を超えた分は還元の対象になりません。

カード還元率積立上限(月)年間の還元額年会費差引後の手残り
マネックス証券マネックスカード(JCB)1.1%段階制: 積立額5万円以下1.1%/5万円超〜7万円以下0.6%/7万円超〜10万円以下0.2%。年会費は初年度無料・次年度以降550円(年間1回以上の利用で無料)100,000円6,600円6,050円
楽天証券楽天カード(楽天カードクレジット決済の投信積立)1%対象ファンド(代行手数料0.40%以上)なら楽天カード(一般)で1.00%。代行手数料0.40%未満の商品は楽天カード0.50%・楽天ゴールドカード0.75%・楽天プレミアムカード1.00%。年会費は一般無料・ゴールド2,200円・プレミアム11,000円100,000円6,000円6,000円
SBI証券三井住友カード(三井住友カードつみたて投資)0.5%〜3%最大3.0%(プラチナプリファード・年間カード利用500万円以上)/ゴールド(NL)年間100万円以上1.0%/一般(NL)年間10万円以上0.5%・10万円未満0%。年会費は一般(NL)無料・ゴールド(NL)11,000円・プラチナプリファード33,000円100,000円3,000円3,000円
松井証券JCBオリジナルシリーズ(JCBのクレカ積立)0.5%〜1%月間利用額5万円以上で一般カード0.5%・プレミアムカード1.0%/5万円未満は一般0%・プレミアム0.5%。月間利用額はクレカ積立以外のショッピング利用のみ対象。年会費はJCBカードS/W無料・ゴールド11,000円・プラチナ27,500円100,000円3,000円3,000円
SBI証券JCBオリジナルシリーズ(JCBのクレカ積立<SBI証券>)0.5%〜1%月間利用額5万円以上で一般カード0.5%・プレミアムカード1.0%/5万円未満は一般0%・プレミアム0.5%。月間利用額はクレカ積立以外のショッピング利用のみ対象。年会費はJCBカードS/W無料・ゴールド11,000円・プラチナ27,500円100,000円3,000円3,000円
マネックス証券dカード / dカードGOLD(dカード積立)1.1%一律1.1%(1,000円〜10万円)になるのは dカードGOLD をNISA口座で使うときだけ。年会費無料の dカード(一般)は、NISA口座でも課税口座と同じ段階制(5万円以下1.1%/5万円超〜7万円以下0.6%/7万円超〜10万円以下0.2%)で、積立額が増えるほど下がる。dカードGOLDも課税口座では段階制。dカードPLATINUMはNISA口座で入会1年目3.1%。年会費はdカード(一般)無料・GOLD 11,000円100,000円6,600円-4,400円
三菱UFJ eスマート証券三菱UFJカード(三菱UFJカード決済・投信積立)1.1%〜7%通常0.55%〜1.1%(一般カード0.55%・ゴールド/プラチナ1.1%)/「ポイントアップ特典」(ゴールド/プラチナ対象・エントリー制)で年間カード利用100万円以上2.0%・700万円以上最大7.0%。年会費は一般無料・ゴールド11,000円・プラチナ22,000円100,000円6,600円-4,400円
三菱UFJ eスマート証券au PAYカード / au PAYゴールドカード(au PAYカード決済・投信積立)1%au PAYカード0.5%(200円につき1ポイント)/au PAYゴールドカード1.0%(100円につき1ポイント)。auマネ活2加入+NISA口座等の条件達成で最大2%(積立5万円までが対象)。年会費はau PAYカード無料・ゴールド11,000円100,000円6,000円-5,000円

「手残り」は年間の還元額からカード年会費を引いた金額です。還元率にレンジ(例: 0.5%〜1.0%)が あるカードは代表水準の還元率で計算しています(最大還元率は特別な条件が要ります。 条件は各カードの行に併記しています)。

段階制のカードはこの計算より少なくなります。マネックスカードとdカード(一般)は、積立額のうち5万円までの部分が1.1%、5万円超〜7万円の 部分が0.6%、7万円超〜10万円の部分が0.2%というように部分ごとに還元率が変わりますが、 この表はいちばん上の還元率を全額に当てて計算しています。たとえば月10万円ではこの表は 年13,200円と出ますが、段階どおりに計算すると年8,760円です。5万円までの積立なら差は出ません。 なお、JCBのクレカ積立の「月間利用額5万円以上」は積立額ではなく積立以外の ショッピング利用額の条件なので、積立額を増やしても還元率は下がりません。

各プログラムの条件と出典

還元率・上限・年会費は各証券会社・カード会社の公式ページから引用しています。 条件は頻繁に変わることがあるため、申し込み前は必ず公式ページで最新を確認してください。

三井住友カード(三井住友カードつみたて投資)SBI証券

「三井住友カード つみたて投資」は、投資信託積立額の最大3.0%分のVポイントが貯まることや、一度設定すれば入金の手間や万が一の購入漏れがなく継続して投資が行える利便性などが高く評価され…(SBI証券・三井住友カード 2024年10月24日付プレスリリース)。クレジットカード分類 プラチナプリファード 1.0〜3.0% 年間カード利用額による判定 ・500万円以上:3.0% ・300万円以上:2.0% ・300万円未満:1.0%

還元率
0.5%〜3%
積立上限
100,000円
年会費
0円
損益分岐
月0円

条件: 最大3.0%(プラチナプリファード・年間カード利用500万円以上)/ゴールド(NL)年間100万円以上1.0%/一般(NL)年間10万円以上0.5%・10万円未満0%。年会費は一般(NL)無料・ゴールド(NL)11,000円・プラチナプリファード33,000円

出典: https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/home/irpress/prestory241024_011500.pdf2026-08-05確認)

楽天カード(楽天カードクレジット決済の投信積立)楽天証券

「積立額に対して『楽天カード』は0.50%もしくは1.00%※2、『楽天ゴールドカード』は0.75%もしくは1.00%※2、『楽天プレミアムカード』は1.00%※2の『楽天ポイント』が貯まり…※2 信託報酬のうち販売会社が受け取る手数料(代行手数料)が年率0.40%(税込)未満の商品は0.50〜1.00%、代行手数料が年率0.40%(税込)以上の商品は、1.00%の『楽天ポイント』を進呈」

還元率
1%
積立上限
100,000円
年会費
0円
損益分岐
月0円

条件: 対象ファンド(代行手数料0.40%以上)なら楽天カード(一般)で1.00%。代行手数料0.40%未満の商品は楽天カード0.50%・楽天ゴールドカード0.75%・楽天プレミアムカード1.00%。年会費は一般無料・ゴールド2,200円・プレミアム11,000円

出典: https://www.rakuten-sec.co.jp/web/company/newsrelease/pdf/press20240308_02.pdf2026-08-05確認)

マネックスカード(JCB)マネックス証券

「投信つみたて決済は最大1.1%…毎月のクレカ積立額に応じ、5万円以下1.1%、5万円超〜7万円以下0.6%、7万円超〜10万円以下0.2%のマネックスポイントを付与」(マネックス証券 2024年3月8日付プレスリリース)

還元率
1.1%
積立上限
100,000円
年会費
550円
損益分岐
月4,167円

条件: 段階制: 積立額5万円以下1.1%/5万円超〜7万円以下0.6%/7万円超〜10万円以下0.2%。年会費は初年度無料・次年度以降550円(年間1回以上の利用で無料)

出典: https://info.monex.co.jp/press/pdf/press2024_3_8_monexcard_pr.pdf2026-08-05確認)

dカード / dカードGOLD(dカード積立)マネックス証券

「dカードGOLDをNISA口座で利用した場合、積立額に応じて還元率が変動せず1,000円〜10万円まで一律1.1%。dカード/dカードGOLDの課税口座では5万円以下1.1%・5万円超〜7万円以下0.6%・7万円超〜10万円以下0.2%」(マネックス証券 公式ページ/プレスリリース)

還元率
1.1%
積立上限
100,000円
年会費
11,000円
損益分岐
月83,334円

条件: 一律1.1%(1,000円〜10万円)になるのは dカードGOLD をNISA口座で使うときだけ。年会費無料の dカード(一般)は、NISA口座でも課税口座と同じ段階制(5万円以下1.1%/5万円超〜7万円以下0.6%/7万円超〜10万円以下0.2%)で、積立額が増えるほど下がる。dカードGOLDも課税口座では段階制。dカードPLATINUMはNISA口座で入会1年目3.1%。年会費はdカード(一般)無料・GOLD 11,000円

出典: https://info.monex.co.jp/fund/tsumitate/card-tsumitate/dcard/index.html2026-08-05確認)

JCBオリジナルシリーズ(JCBのクレカ積立)松井証券

「ポイント還元率と条件※2※3 月間利用額5万円以上: 一般カード最大0.5%・プレミアムカード最大1.0%/月間利用額5万円未満: 一般カード0.0%・プレミアムカード最大0.5%。※3 条件の月間利用額は、クレカ積立以外のショッピング利用のみが対象」(JCB 2025年5月22日付プレスリリース)

還元率
0.5%〜1%
積立上限
100,000円
年会費
0円
損益分岐
月0円

条件: 月間利用額5万円以上で一般カード0.5%・プレミアムカード1.0%/5万円未満は一般0%・プレミアム0.5%。月間利用額はクレカ積立以外のショッピング利用のみ対象。年会費はJCBカードS/W無料・ゴールド11,000円・プラチナ27,500円

出典: https://www.global.jcb/ja/press/2025/202505221500_card.pdf2026-08-05確認)

三菱UFJカード(三菱UFJカード決済・投信積立)三菱UFJ eスマート証券

「通常のクレカ積立でも、積立金額に応じて0.55%〜1.1%相当のグローバルポイントを還元します。さらに、カードの種類や条件達成状況に応じて、クレカ積立の還元率が2.0%、最大7.0%まで還元率がアップする『ポイントアップ特典』をご用意しています。最大7.0%は業界最高水準の還元率」

還元率
1.1%〜7%
積立上限
100,000円
年会費
11,000円
損益分岐
月83,334円

条件: 通常0.55%〜1.1%(一般カード0.55%・ゴールド/プラチナ1.1%)/「ポイントアップ特典」(ゴールド/プラチナ対象・エントリー制)で年間カード利用100万円以上2.0%・700万円以上最大7.0%。年会費は一般無料・ゴールド11,000円・プラチナ22,000円

出典: https://kabu.com/item/fund/mitsubishi_ufj_card/default.html2026-08-05確認)

au PAYカード / au PAYゴールドカード(au PAYカード決済・投信積立)三菱UFJ eスマート証券

「毎月積立で買付された投資信託の約定金額に応じて最大1%のPontaポイントを還元します。/Pontaポイント還元率: au PAYカード:200円につき1ポイント(0.5%)、au PAYゴールドカード:100円につき1ポイント(1.0%)/積立設定可能額: 毎月100円以上、10万円以下/auマネ活2でau PAYカードのクレカ積立のポイント還元率が最大2%に!」

還元率
1%
積立上限
100,000円
年会費
11,000円
損益分岐
月91,667円

条件: au PAYカード0.5%(200円につき1ポイント)/au PAYゴールドカード1.0%(100円につき1ポイント)。auマネ活2加入+NISA口座等の条件達成で最大2%(積立5万円までが対象)。年会費はau PAYカード無料・ゴールド11,000円

出典: https://kabu.com/item/fund/creditcard/default.html2026-08-05確認)

JCBオリジナルシリーズ(JCBのクレカ積立<SBI証券>)SBI証券

「JCBが発行する個人向け『JCBオリジナルシリーズ』の各券種を利用でき、クレカ積立金額に応じた『Oki Dokiポイント』が進呈されます。ポイント還元率と条件: 月間利用額5万円以上でプレミアムカード最大1.0%・一般カード最大0.5%」(JCB 2025年5月22日付プレスリリース)

還元率
0.5%〜1%
積立上限
100,000円
年会費
0円
損益分岐
月0円

条件: 月間利用額5万円以上で一般カード0.5%・プレミアムカード1.0%/5万円未満は一般0%・プレミアム0.5%。月間利用額はクレカ積立以外のショッピング利用のみ対象。年会費はJCBカードS/W無料・ゴールド11,000円・プラチナ27,500円

出典: https://www.jcb.co.jp/promotion/ordercard/os_card-tsumitate/sbi/index.html2026-08-05確認)

よくある質問

クレカ積立(クレジットカード積立)とは何ですか

NISAのつみたて投資枠で投資信託を積み立てるとき、引き落とし口座の代わりにクレジットカードを支払い手段にできる仕組みです。積立額をカードで払うことで、カードのポイントが付くのがメリットです。対象の証券会社と提携カードの組み合わせで利用できます。

還元率に「前月利用額」などの条件が付いていますが、どうなりますか

条件を達成できている月だけ、高い還元率が適用されます。例えば「前月のカード利用50万円以上で還元率1%」の場合、達成できない月はより低い還元率(またはポイント付与なし)になることがあります。当サイトでは最大還元率だけを載せず、条件を必ず併記しています。実際に受け取れる額を確認するときは、自分の利用状況で条件を達成できるかをご確認ください。

つみたて投資枠の上限(月10万円)と、カード積立の上限の関係は

NISAのつみたて投資枠の積立上限は月10万円・年120万円です。その範囲内で、証券会社ごとにクレカ積立の上限が設定されています。カード積立の上限は投資枠の上限と同じかそれより低いため、上限を超える額はカード払いではなく口座引落しにする必要があります。なお、当サイトが現在掲載しているプログラムはいずれも上限が月10万円で、つみたて投資枠の上限と同じです(各社とも2024年前後に月5万円などから引き上げ済み)。

年会費がかかるカードは、得になるのはいくら積み立てたときですか

還元額が年会費を上回る積立額が分岐点になります。当サイトのシミュレータは、この分岐点(損益分岐点)も計算できます。年会費が0円のカードなら積立額に関わらず還元がそのまま手残りになります。

ポイントはいつ付与されますか

プログラムによって異なります。毎月の積立時に付与されるもの、翌月に付与されるもの、年間でまとめて付与されるものがあります。また、還元対象は積立額に対するポイントで、投資信託の運用益とは別物です。詳細は各証券会社・カード会社の公式ページをご確認ください。

当サイトは還元条件の公表値を並べているだけで、投資助言・金融商品の勧誘を行うものでは ありません。ポイント還元の適用条件は各証券会社・カード会社の規約をご確認のうえ、 ご自身でご判断ください。